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「ほかならぬ人へ」 白石一文

ほかならぬ人へ

内容紹介
愛するべき真の相手は、どこにいるのだろう?
「恋愛の本質」を克明に描きさらなる高みへ昇華した文芸作品。第二十二回山本周五郎賞受賞第一作! 祥伝社創立40周年記念出版。


「ほかならぬ人へ」「かけがえのない人へ」の2編収録。
2編はリンクしてなくて別個のお話しですが、どちらも愛すべき相手、自分のベストの相手を求めるお話しです。

この作者さん、なんとなくわたしには合わないだろうなーって今まで読んだことなかったんですが
やっぱり馴染めず・・・

でも直木賞作品なのでいい作品なのでしょう◎
わたしの好みの問題ですかね。

とりあえず、読んだ記録として。。
あらすじも感想も書けず、ゴメンナサイ。。


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| さ その他 | 2013-04-21 | comments:0 | TOP↑

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