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「悪夢のドライブ」 木下半太

悪夢のドライブ

内容(「BOOK」データベースより)
売れない芸人・クマは、運び屋のバイトを始める。新たな依頼は、ピンクのキャデラックを高級ホテルまで届けること。ただ運転すればいいはずだったのに、途中で命を狙われたり、謎の家出女子高生に追われたり、トランクから巨大な麻袋が出てきたり…。相次ぐ騙しあいと、怒涛のどんでん返しで、驚愕の結末へ!一気読み必至の傑作サスペンス。


「悪夢のエレベーター」が面白かったので、これも読んでみました◎
まあタイトルどおり、悪夢のドライブですね。

売れない芸人の熊川が運び屋のバイトを始めた。
今回の依頼はピンクのキャデラックをホテルまで運転するだけだったんだけど・・・

ヤクザに、家出少女、マフィアetc....
たくさんの難関が待ち受けて、どんどん巻き込まれて、命まで狙われて。
騙し、騙され、どんでん返しの連続で、スピード感たっぷりです。

うん、面白かった◎
他の悪夢シリーズもまた読んでみよーと。



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| 木下半太 | 2013-10-26 | comments:0 | TOP↑

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