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「四月になれば彼女は」 川村元気



家のパソコンが壊れたので、スマホから。
ちゃんと出来てるかな…


結婚を控えた僕のもとに、大学のときに付き合ってた彼女から、9年ぶりに手紙が届く。
ウユニ湖、プラハ、アイスランド…
いろんな土地から、懐かしい思い出とともに。

彼女の手紙をきっかけに、僕と婚約者の関係が少しずつ変化していく。


予想はしてましたが、「世界から猫が消えたなら」を読んだときと同じように、読み終わるのにかなりの時間がかかりました。
やっぱり合わないのかなー。

永遠と信じた愛に終わりがあると知ること。
愛と結婚とセックス。
似ているようで全然違うもの。

全体的に穏やかな情景が広がってます。
なんとなく読み終わりました◎
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| か その他 | 2017-04-24 | comments:0 | TOP↑

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